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手縫いでつくる山ばかま キット(会津木綿 黒×棒縞)

山ばかま(さるっぱかま)のつくり方と布のキットです。
初心者の方でもわかりやすいようにパーツごとに布を切り分けて印をつけてあります。 基本は手縫いでのつくり方になりますが、ミシンでも製作可能です。

生地は、会津木綿の2色。前身頃が黒、後ろ身頃が棒縞です。
縞の良さが楽しめるおすすめの組み合わせです。
サイズはMとLからお選びください。
ウェストと裾の縫い代を多めにとってありますので最後に長さを調整できます。

サイズ選びのポイントは、ひざから上とひざ下の長さのバランスがご自身に合っているかと、ひざ下の太さ(ひざ周り)です。

M 丈90㎝前後(身長150~165程度) ひざ周り 39㎝
L 丈100㎝前後(身長160~175程度) ひざ周り 43㎝

<内容>
つくり方プリント
布(会津木綿)
糸(もめん糸)
<ご用意いただくもの>
お裁縫道具(木綿針、まち針)、ハサミ、ゴム(好みの幅)、アイロン、物差しなど。

手縫いでつくる山ばかま キット(会津木綿 黒×棒縞)

価格:

7,700円 (税込)

サイズ:
購入数:
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つくり方の手順
note綿入れレシピ

<山ばかま>とは
「サルッパカマ」「ユッコギ」「ノバカマ」などとも呼ばれる、福島県や山形県の山間部で愛用されてきた仕事着です。股上が大きく、膝下が細いので山仕事や野良仕事、職人の作業着としても便利です。

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